BMWのスポイラー製作
とりあえず、ルーフスポイラーとリヤウイングの製作中です。少し大型のスポーティなものになる予定です。
とりあえず、ルーフスポイラーとリヤウイングの製作中です。少し大型のスポーティなものになる予定です。
しかしながら、実際に作業を本格的に進めれたのは10時からでしたので、終了したのは水曜日でした。遅くまでSさんもお付き合い頂き、ありがとうございました。次回のウーハー期待しておまちしています。
電気屋さんが穴を開けてくれました!ラッキーです。あけてくれるとは聞いていたのですが、今までのパターンで行くとどうせ最後は自分らであける事になるやろう、と予想していたのですが。
ここの電気屋さんは誠実でびっくりしました。マジでちゃんとしてる!でも店長と僕は、見ているだけでは早く終わりませんので、配線を入れ始め(これも本当入っているはずだったのですが)仕上げまでして帰りました。」」
午後から西区にお邪魔しました。ここでは取材班もとるものが多すぎると、かなり困っていました。メインのシアタールームに、6ゾーンのマルチルームに、廊下、パウダールームのBGMシステムに、書斎のBGM、作るほうも混乱するようなフルシステムです。でもどこでも音楽が流れるとても気持ちのいい上質空間です。インテリアコーディネーターのOさんまで待機して頂き、取材に対応いただき、本当にありがとうございました。おかげでとてもきれいに撮影できているようです。また、お客様写真無しをごきぼうでしたのに、撮影させていただきありがとうございました。
午前は堺市のT邸にホームシアターの取材班とお邪魔しました。やはり出来て何もないお部屋より、ずいぶんと家具や飾りがはいって、かっこよくなっていました。
それに奥様の手作りの、フラワーアレンジがところどころにあって、とてもれいになっていました。
二軒会ったので、朝早くからの取材でせっかくのお休みををお邪魔して申し訳ありませんでした。
最後の家族写真がとても笑顔できれいに撮影できていましたので良い思い出になると思います。
本当に朝から申し訳ありませんでした、ありがとうございました。
開始から一週間で、少しは形になってきました。入社40日のドンちゃんと4ヶ月目のスーさんで製作しています(スーさん=浜田=浜ちゃん=釣り場か日誌)なのでした。そういえば新人の二人の事務員さん、すーさん、ドンちゃんの写真をスタッフ写真に更新していなかったので、更新しないといけませんね。今度からはデモカーは新人育成用の材料として製作していくことになりました。
何だか知らないですが、知らないうちにBM買うぐらいですからツッチーはきっとLS注文していますよ、多分黒!? (みんなを驚かす気ですよ)昨日はBMWのリヤスポとルーフスポイラーも作ろうと言う事で、コールマンの植野君と相談、最初はシンプルに行こうかと言う話が、段々進化して、というのもリーガーやブレイトンと、どう考えてもほとんど同じになる、かといってウイングタイプだと、トランクに穴あけないと、そこで考えたのはランエボ方式、楽しみにしていてください。
目指すは脱定番!変わった色とシンプルデザインエアロで、単独走行していきます(^^)、あと帰りに植野君に、のこぎりくわがたを貰いました、飛んできたそうです。まだまだ泉市は田舎です。夜はお化けが出そうで怖いです(工場はマジで出るそうです)子供の土産も貰い、上機嫌で家に帰ると、ディスカスは自分の稚魚を全部食べてしまっていました。(ツチコ(メスと解ったのでツッチーから改名)母のほうが)残念です。せっかく隔離水槽までよういして、一匹は残るかと思ったのですが・・・
次回に期待です。
でもおそらく今回は途中で移動させたので、うまく育たないでしょう、残念ですが。この魚はなんと、母親がミルクのような体液を分泌させて、子に与えると言う、かなり特殊な魚で、生まれて少しすると子供は親にくっついて泳ぐそうです。一度子育てを見てみたかったのですが、こんなに
早く生むとは夢にも思っていなくて、準備不足で残念です。最初に買い始めたのも、熱帯魚やさんで、子育てする姿が神秘的だったのがきっかけで、これが家で見てみたいと言うのがきっかけでした。
朝一から水槽に目をやると、なんと!もう孵化してました。早い!本日ペア用の水槽を買いに行こうと思っていたら、間に合ってないし!急いで水替えようの水槽に非難させて、親も一緒に、そしてあわてて水槽を買いに行きました。
昨日、嫁ちゃんと二代目の話をしていました、近所にすんでいる、子供の友達は自分の親の仕事を継ぎたい!と工場に見学に来ては手伝いをするそうです。
で、うちの子は嫁にこう話していたそうです(お母さん、僕、大きくなったお父さんの仕事せなあかんのかな?)なんで?いやなん?(だって何してるかわからへんし、夜遅いもん、眠たいしお腹へるやん!)だそうです(^^)二人で笑いながら、子供ながらに心配してんねんなーと関心していました(ちなみに小学3年生)僕は継がせる気もなければ、将来は自分は趣味に生きたいので
(趣味も仕事も同じやけど)お店には執着がありません。その時の一番弟子にでも継いでもらいましょう。しかし子供にはいろいろ考えさせらせます。やはり夕方には帰ってくるお父さんのほうが、子供には良いのでしょうね。