パイオニア賞でデビュー
丁度ほしかったからよかった~と一言
まいどに突如現れたデビューカー!その名もセアト レオン号。
チョーと前にはリアラゲッジの紹介だけさせていただいたのですが、今回のまいどにサウンドAでエントリー&DYAUDIOブースでもカーとして参加していただきましたところ、一日おとなしくDYAUDIOブースにて完全定着というたいへんお疲れ模様。
さすがに申し訳ないな~と思いながら、僕も解放されたのが6時ごろでしたので、そこからは○びら侍さんの車の音を試聴させてもらったり、○ビラ部長さんの車を試聴させていただいたりで、一緒に試聴で回らせていただきました。
で、気づけば表彰式やってるじゃないですか!
すぐに駆けつけて、聞いてるといきなりパイオニア賞でした。
ん~すばらしい。音もすばらしい。なので無理を言って顔は隠して、喜びのショットをいただきました。
本当にお疲れ様でした。
目に見えない攻撃
肉食系の僕は焼肉がだーい好き!!なら食い放題ということで、先日、犬がほえるカルビへ家族でゴーしてきました。
しかし一人でよく食う僕は、一人食い放題状態で、焼きながら、デザートを間に数回挟み、うどんもあれば食う、なんちゃらフェアーがやってたら絶対それ食うし、ひたすらロースと焼きシャブカルビにタンをすぐ焼けるからハイペースで頼みまくる。
しかし、普通ならユッケにハマリ、ユッケも頼みまくる僕が、コレは味がないと判断し、一人前でフィニッシュ。
それが不幸中の幸いか、次の日見事にあたって砕け散りました。
食中毒とは久しぶりの出会いで、朝から食いすぎた肉が腹の中から出てきません。これが面倒なんです。
出れば楽になると思っても出てけぇへんし、出るのはへーばっかりで、時を同じくして、ユッケに手を出していた嫁さんも当然同じ目にあっていたのですが、僕のへーの臭さに食中毒と平行してガス中毒に!
嫁さんからしたらユッケと僕は同じ扱いか・・・
ごめんちゃい 嫁さん
しかしよく食うた分だけ、へーもよく出る!それにしても中毒中のへーは説明したいけど次元が違いすぎて、匂いでしか説明できないのが残念やわ。
嫁の気持ちがなんとなくわかる気がした話でした。
シロッコにも
白っこ
シロッコにもウェルカムプランを是非どうぞ!
シロッコにはボストンSC60を取り付けさせていただきました。この車、なかなかしっかりしたドアしてますね~
デッキは純正ナビでしたが、お次はbitoneなんかでマルチに・・・のお誘いもさせていただきました。
Nさまありがとうございました。
戦場カメラマン6
ごくろうさまdす
さぁ~やっと出発できそうです。レッカーの横に乗っての撮影はリアルにつまれている感がこの角度なら出る!ということも考えながら戦場カメラマンは、危険を省みず撮る!
このV字とがったとこにいてると車の中でもホンマ危険と言うことがわかりました。
みなさん 猛ちょっと早くに車線変更しといて!
戦場カメラマン7
側面にヒット!したみい
しかし見ると、完全に右によけてヒットしたのまるわかり。
ほやけどあんな鉄の棒ーくそー!
鉄のなんかようわからんの2つ順番に飛んできて、時間差でおーいお茶も飛んできたし、そんなんやったら、はじめっからおーいお茶に当たっておわりにしてほしいわ。
ん~んめんどくさっ
戦場カメラマン5
交通整理する前はバンバンつっこんでくるし!
どう見ても危ない!危険!危険地帯!
しかし車にはねられる覚悟でカメラは撮り続けました。
当然恐怖と仕事は隣り合わせ。戦場カメラマンは危険を伝えたいが為だけにこれオモロイやんけとニヤリっ!
高速道路のV字安全地帯は車が安全地帯を普通に突っ込んできますから皆さんきぃつけてね!
戦場カメラマン4
無線か赤いハタかどっちかにして
この方も朝からどうもご苦労様です。
戦場カメラマン2
お互い仕事
これが僕を襲った物体鉄郎!こんなん2個飛んできたんやで!
おとすなよなーじゃすまへん場合もあるし、って考えると厄除けしといてよかったのだ!って考え方もある。
ほんでどんなん飛んできたんか、見せてもらうと見せかけておいて撮る!!
で、交通機動隊の方は持たされてるみたいになってもた。
そんなつもりはなくても、僕はここ!高速というある意味戦場という場所で戦場カメラマンになる!為にもう一枚要求!
そして交通機動隊の方は、実は撮られたいっぽいから喜んでもう一枚撮られる!
調子に乗る僕は、その鉄郎持ってポーズまで要求!
が、交通機動隊なのに喜んで職権乱用!
高速の上でこんな幾度となく激しい攻防が繰り返されて、戦場ってステきやんって僕ハマる。
戦場カメラマンになれて良かった~
戦場カメラマン1
ちかじかランクル作業あります
これは毎度の次の朝ですね。見て判る様に後ろには道路パトロールカーが保護しに来てくれたんです。なにがあったって??
実は追い越し車線を走行中に、前の車がよけて飛んで来た3つの物体のうちの一つがタイヤにヒットしたらしく、バーストしちゃったんです。
で、命には別状はないものの、30キロで追い越し車線を走ってるはずの僕をバンバン追い越していってなかなか左に寄せれなく、やっとたどり尽きたのがここ。
ロードサービスに電話してレッカー来る前にランクルが来てくれました。
戦場カメラマン 特別編
僕は撮られるほうじゃない!といやがる
戦場カメラマンといえばこの人!億産。
りっぱなカメラをいつも持ち歩いている戦場カメラマン。億産もチョットマエマデは戦場で戦いながらカメラで写真を撮っていましたが、最近は完全に戦場カメラマンです。
また戦場に戻ってきてくださいね。