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ハイエース

インパネはカーボン調仕上げインパネはカーボン調仕上げ

デッキは90DVAです。これほんまいいデッキですね~ チョウオススメ

ハイエース

これが出来上がりのセンターSPです。高さを出来るだけ抑えた取り付けで、全く視界の邪魔になりません。SPグリルの周りはサランネットです

ハイエース

全然ありです全然ありです

リアSPはサテライトSPです。ピラーにポン付けです。

ハイエース

ここもRFの同軸SPですここもRFの同軸SPです

これはリアサラウンドバックSPです。グリルで見えないですが、SPは2個入っています。

ハイエース

シブイ!シブイ!

納車させていただいたハイエースです。今回は6.1ch仕様にパワーアップということで、またまた気合が入りました!モニターはセンターコンソールのジュースホルダーをつぶしてTV台を作りパイオニアの11型モニターを取り付け。900DVAとコンポーネント接続で映像も綺麗です!

おいしいアイス

ちょっと食べてしまいましたちょっと食べてしまいました

仕事の後はおいしいアイスに限りますね~ これコーンがのってるように見えますが、マンゴーの細かく角切りされたもので、マンゴー大好きな僕は一瞬で食べてしまいました。やっぱ暑い日はアイスにかぎります。

でました。おいしいパート3

いやしんぼいやしんぼ

なんと冷蔵庫にひんやり冷やされたY様の差し入れが僕を待っててくれました。これは困ったとばかりに何に手を付けたらいいのか、迷いましたが答えはチーズケーキムースでした。休憩室に持ち込み昼飯の後のデザートということで先に昼飯を食べてると、かまどやから幕の内弁当を買って休憩室に入ってきたマイクゾンソンが僕のデザートに気づき、

ゾン「うわぁ これなんなんすか?まだあるんすか?」

村 「もうない。ラストや!あきらめろ」

ゾン「・・・・」

そのまま無言ででていったゾンソンは、実は冷蔵庫にまだまだあるデザートに気づき持ってきたのが同じチーズケーキムースと100パージュース!

村「なんや100パーまでもってきよって!卑怯やぞ!それよこせ!」

ゾン「いやっす。持ってきたらいいっすやん」

村「もう膝に弁当のってんのに動けるかい!もうええ」

ゾン「これ写真とらんでいいんすか?」

村「とるに決まってるやろ!」

ということでおいしいデザートと、えらそうにジュースのみもて、デザートを差し出すマイクゾンソンの写真アップしました。

このチーズケーキムースも2口目からとりこになってしまい、3口目には全部お口にほうりこんじゃいました。ご馳走様でした

わ~い でっかくなっちゃた~

富士通なのだ富士通なのだ

今日は夕方から家のTVがでっかく生まれ変わりました。ブラウン管からプラズマに!サイズも28から42ということで嫁さんも大喜び^^社長ハウスには50インチを運んで、これまたでかい!!更にDVDレコーダーもパワーアップ!マイハウスが、いいとこのお家になった気分です。

あ~人の顔がリアルにでかいです。やっぱり巨人には大画面が似合う!

現在進行中 ハイエース

CeスピーカーですCeスピーカーです

人気の200系ハイエースを5.1ch仕様にカスタム中です。Sさんもうすぐ終わりますので楽しみにしててくださいね~

Y様の差し入れパート2 ポエム風

お口の中がフワフワ祭りお口の中がフワフワ祭り

今日の帰り間際にポツンとパテ缶の上に置かれていた、Y様からのごっつうまい差し入れパート2を発見しました。
チョコレートムースと書かれた極上品のデザートです。そら~見た瞬間速攻空けて口にいれましたね!

お口の中でフワ~と溶けてなくなり、しつこすぎず、でもチョコレート様の味もしっかりしていて、「ムースなのになにこの香ばしさ!」僕は一瞬でこのデザートのとりこになり2口目にはお口の中に全部放り込んでしまいました。

このフワフワ感とありえない香ばしさは、さすがデザート界のAMGチューンといっても過言ではないぐらいヨーロピアンでマグナムボディーを感じさせるぐらいスケールの違いを感じた僕は1つでは食べたりませんでした。

さらに、ラベルも高級すぎてなんて書いてるか僕には読めませ~ん

しかも横で社長の食べているのをチラ見してみると白ボディーに赤い物が!!
僕は「あれも必ずうまい!いったい赤い物体はなんなだ!」と心の中で確信と迷いがしょうじてしまい、チラ見しか出来ない自分は敗北感で胸が痛くなり、そのまま帰宅しました。

あれは甘い中に酸味の効いたいわいる「甘酸っぱい!」と想定し、あれこそが僕の中のパート3だと信じ、そして今は静かに「白ボディーに赤い物体」のことは胸にしまい、Y様のご来店を待つことに決めた僕は「成長したな~」と自分を褒めちゃいました。

僕はこんな夜中にこれを書いてでもY様に頂いた超高級菓子は[次元が違う!!]と言いたかったのです。ご馳走様でした。Y様、これはシリーズ化してやっていきますので、定期的に宜しくお願いします。